ブログのリピーターさんの為にFeedlyボタンを設置しよう!

feedly

どうも、ブログ専門の集客屋、まつです。。

今日も良い記事書いてガンガンアクセス集めていきましょう。

 

 

今日は、早速本題に入ろうと思うのですが、

あなたはブログを書いている中で、

・リピーター

という存在はいますか?

 

数あるブログの中でも、

あなたの情報源を最優先にしていて、

更新のたびにマメにチェックしてくれている読者はいますか?

 

 

もし「全くいません!!」とか

「そもそもブログ持ってません!」とか

「興味ねーよそんなの!ふん!」とか

言われたら、本日は用ナシとなってしまうのですが。。。笑

 

 

もしあなたのブログに少なくともリピーターがいて、

その人たちに効率よく更新情報を届けたい!

というのであれば、

是非ともFeedlyの設置をお勧めいたします。

 

 

 

ブログの読者増に効果アリと噂のFeedlyとは?

feedly さて、いきなり出てきたこの横文字のfeedly。

読み方はそのままフィードリーです。

そう、ランドリーでもオードリーでもなくフィードリーです。

 

 

このFeedlyというのは、

さまざまなサイトを登録することが出来るRSSリーダーです。

 

と、これだけ聞くと訳がわかりませんが、

要するに自分が好きなブログをFeedly購読すると、

更新情報を自動で受け取れるものだと思ってください。

 

ちなみに僕のブログにも貼ってありまして、

クリックしてFeedly購読することもできます。

良かったら購読してね。笑

feedly

これです。

クリックするとFeedlyの画面に飛びます。

 

 

実際に飛んだ画面です。

feedly購読者

feedly購読をするとこういった感じになります。

 

 

ちなみに僕の場合はFeedlyに登録してあるので、

すぐにこの画面になりますが、

未登録の場合は新規登録が必要になります。

※通常の使い方については今回は省きます。リクエストがありましたらお作りしますのですぐ言ってください。

matsu01@arata01.info

 

 

 

Feedlyのアイコンを設置する方法

feedly-aicon Feedlyを設置し、登録してもらうことで、

普段あなたのブログを読んでくれている方へ、

更新情報を届けることが出来ます。

 

つまり、効率よく読者さんに情報を届けるためには、

Feedlyボタンは必須なのです。

 

しかも5分くらいで設置できるので、

何らデメリットはなく、むしろメリットしかありません。

となれば、やらない理由は全くないので、

必ず設置をするようにしましょう。

 

 

ということで、

早速このFeedlyの設置方法について

解説していきたいと思います。

 

わかりやすく、図解付きで解説していきますので

しっかりと作業を進めてくださいね。

 

 

※今回はこちらの記事を参考にさせていただきました。

Feedly購読ボタンを自分のブログやサイトに設置する方法

フリーランスWebデザイナーさんの仕事”さん、ありがとうございます。

 

 

 

それでは早速設置の方法を解説していきます。

今回はモバイル編でやっていきましょう。

 

 

まずは僕のブログをスマホで見た場合です。

feedly12

まだ何も設置していないので、表示はなしです。

 

 

そして、設置した場合はこちら!

feedly15

どうよどうよこの感じ!

デザイン的にも何となく良くないですか!?

ねえねえ、良いって言って!!

 

 

で、この『Follow』というアイコンがfeedlyです。

あとはFeedly利用者がアイコンをクリックするだけで、

簡単に購読者として登録することが出来ます。

 

 

では早速設置作業をば。

 

 

 

まずはFeedlyアイコンの作成ページに飛びましょう。

URLに飛ぶと、このようなページなります。

feedlyトップページ

そのまま下にスクロールしてください。

 

 

Step1:Select your designという画面が出てきます。

feedly3

好きなタイプのアイコンを選ぶことが出来ますので、

好みの大きさのアイコンをクリックしてください。

僕は今回、一番大きい左上のアイコンを選択します。

 

 

アイコンを選んだら下に進みます。

feedly4

ここではあなたのブログURLを入れるのですが、

必ず語尾に『feed』を入れるようにしてください。

 

僕の場合は『http://arata01.info/feed」』となります。

通所のURLに赤文字の部分を追加してください。

 

 

終わったら下にスクロールします。

feedly5

バーの中にあるタグを全てコピーしてください。

 

 

コピーをしたら、

ログインしてWordPressの管理画面に飛びましょう。

 

feedly

ヴィジェット画面に飛びます。

今回はスマホのフッター部分にFeedlyボタンを設置していきましょう。

 

 

では、ヴィジェットのメニューの中から

『テキスト』という項目を探していきます。

feedly

『テキスト』を見つけたらクリックしましょう。

そしてクリックをしたまま『フッター(スマホ専用)』部分に

ドラッグをしていきます。

 

 

次にタイトルとテキスト文を入れていきます。

feedly

上記の赤枠の中に好きなタイトルを、

そして下のテキストの部分には、

先ほどコピーしたFeedlyのタグをコピペしてください。

 
そしてFeedlyを設置したスマホの画面はこちら!!
feedly13

うおお、なんかでっけえな。。。

 

これじゃあちょっと俺より目立ち過ぎて、

プロフのクリック率が下がりそう。。。

 

 

これじゃあいかん!!!

 

というわけで、

アイコンのタイプをもうちょっと小さくします。笑

 

 

ではもう一度Feedlyアイコンの作成ページにアクセスします。

feedly9

今度はもうちょっと小さいボタンをクリックします。

では、次は二番目に大きいやつにしましょうか。

 

さっきと同じ画面。

feedly10

そして同じように『URL+feed』を挿入し、

タグをコピー!

 

 

feedly11

同じ作業で、好きなタイトルと、

テキスト部分にタグをコピーします。

 

 

そして出来たやつがコレだ!!!

↓↓↓

feedly14

うぅん、さっきよりは全然いいけど、

左寄せになってるのが気に入らない。。。

 

これは是非とも中央寄せにしたいところ。

というわけで、次は中央寄せにします。笑

※僕の失敗例を全部載せているので、長々しちゃってごめんなさい。笑

 

 

もう一度ヴィジェット画面に戻りましょう。

feedly16

そしたら、中央寄せにするタグ(centerタグ)を使い、

・<center>feedlyのタグ<center/>

という感じで囲っていきます。

 

 

ここで注意なのですが、

<center>タグを入れる時は、

同じ列には入れないように改行して入れてください。

何故か中央寄せにならないので。

 

 

ではでは、いよいよFeedlyボタンを小さくして、

更に中央寄せにした結果がこちら!

feedly15

ふう、なんとかうまくいきました。。。

こんな感じでやれば、

大分feedlyボタンもクリックしやすいんじゃないかな~と思います。

 

 

まあ、実はすでにFeedlyボタンは設置してあるから、

すぐ外すんですけどね。

今回はレクチャーだから作っただけで。笑

↓もうある。

feedly

 

というわけで、

余計な手間が色々掛かりましたが、

これにてレクチャー終了でございます!

 

 

 

アクセスの入口は増えれば増えるほど良!

さて、いかがでしたでしょうか。

 

feedlyボタンを設置することによって、

アクセスの増加だけでなく、

リピーターの定着にも繋がります。

 

 

こういったアクセス増加対策というのは、

あなたのブログ運営を手助けするだけでなく、

情報を求めているユーザーにとってもありがたい対策なのです。

情報を見てもらうことは双方にとっていいことがあるんですね。

 

ですから、

価値あるコンテンツをもっと世の中に届けるためにも、

こういったアクセス対策はしっかり行うようにしましょう。

 

それではこの辺で。

最後までお読みいただきありがとうございました。

feedly

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ABOUTこの記事をかいた人

大島 松二郎

ブログ専門の集客屋:まつ。 1985年10月31日生まれ 福島県出身(現在 東京在住)。 ブログ著者、ブログ集客コンサルタント、WEBプロデューサー、セミナー講師。 《ブログ著者として》 会社倒産をきっかけにWEBの世界に足を踏み入れる。その後、タイピングすら出来ない全くの初心者から突然、 ブログ集客の専門家としての活動を始め、 自身で立ち上げた公式ブログでは、 半年間で一万PVを越え、特定のキーワードで、 検索エンジン一位、二位、四位を獲得。 『どんなブログ初心者でも 実践できるわかりやすいノウハウ』 をモットーに、手順書付きで解説された記事は、 初心者のみならずWEBの専門家からも高い評価を得ている。