[絶対保存版!]ブログ記事の反応率を爆発的に上げるタイトルの付け方20!

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どうも、ブログ専門の集客屋、まつです。

 

あなたはブログ記事を書く時、

特に”集客”のためのブログを運営している場合、

どんなことを意識してタイトルを付けているでしょうか?

 

もし、勘で付けているとか、

興味を持ってくれそうなタイトルを考えて

付けている、なんて場合は要注意!

 

アクセスをあつめるためには、

勘や自分の頭だけで考えるのはダメ。

しっかりと乗っ取るべき条件に乗っ取って

タイトルを決める必要があります。

 

逆にしっかりと正しい方法でタイトルを付けることで、

より反応率の高い記事が出来上がりますので、

ぜひともタイトルには力を入れてくださいね。

 

ということで今回は、

 

・タイトルを付ける際に意識すべきポイント20!!

をご紹介したいと思います!!

 

ちょっと大ボリュームですが、

全て使えるテクニックですので、

しっかりと読み進めてくださいね!

 

 

『反応率』を意識して付けているか?

ではまずはテクニック論に入る前に、

絶対に意識すべきポイントについて説明したいと思います。

 

それは、

・反応率(タイトルの「クリック率)を意識してタイトルを付けているか?

ということです。

 

意外に多くのブログ運営者の方が

このポイントを意識出来ていません。

多くのブロガーの人は、書き続ければアクセスが集まるし、

集客可能だと思っているのです。

 

またはSEO対策さえすれば、

あとは勝手にアクセスが集まると思っている人もいます。

 

そんな訳ないでしょう、と。

 

アクセスをあつめるためには、

・反応率の高いタイトル

・ユーザーを満足させるコンテンツ

この両者が必須です。

 

これを抜きにして継続的なアクセスアップや集客を

実現することは出来ません。

 

「じゃ、じゃあどうすりゃいいんだよ!?」

という声が聞こえてきそうなので、

今回は、

[絶対保存版!]ブログ記事の反応率を爆発的に上げるタイトルの付け方20!

を解説していきたいと思います!

 

 

 

ターゲットを含める

ではまず一つ目は、

・タイトルにターゲットを含める

ということです。

 

ターゲットというのは、

あなたが読んで欲しいと思っている読者のことです。

例えば20代会社員とか、40代の中間管理職とか、

記事を読むべき相手のことですね。

 

これをタイトル中に入れることで、

ターゲットが反応しやすい文言を作ることが出来ます。

以下の例を見てみましょう。

サラリーマン必見!仕事を効率化する方法!

うん、これでもまあまあ良いのですが、

まだちょっとぼんやりしていますね。

サラリーマンだけだとターゲットがまだ曖昧なので、

反応率が下がり、有効とは言えません。

 

読み手の反応を上げるなら逆にターゲットを絞って、

濃い読み手を集めたほうが反応がとりやすくなります。

 

例えばこんな感じ。

20代の若手サラリーマン必見!仕事を効率化する方法!

うん、これだと大分ターゲットが絞られて、

20代若手のサラリーマンが反応してくれそうな感じになりました。

こうしてターゲットを絞って明確にすると、

かなり反応率が上がるので、積極的に取り入れるといいでしょう。

 

 

記事を読むことによって得られるメリットを入れる

そして次は、

記事を読むことによって得られるメリットを入れる

ということです。

 

メリットというのはその名の通り、

記事を読むことによって得られるメリットのことです。

 

大抵のユーザーは、

あなたが伝えたいことを書いても読んではくれません。

もしあなたがある程度有名人であったり、

権威のある人間だったら話は別ですが、

多くの場合はユーザーはあなたに興味を持ってはいないわけです。

 

ではなぜ記事を読むのか?と言ったら、

しっかりと価値のある情報を提示するから

読んでくれるわけです。

では、ちょっと例を見てみましょう。

僕はサラリーマンを辞めたい

うん、もしこんなタイトルを見たら、

「だからどうした?」と思ってしまいますね。

このタイトルには自分の願望のみが入っていて、

ユーザーにとってのメリットがありません。

 

こういった「俺の話を聞いてくれ!」というスタンスでは、

自己満足と判断され、まず読まれないでしょう。

 

ではこのタイトルを読まれるようにするには

どうすれば良いのか?ちょっと下の例を見てみましょう。

僕がサラリーマンを辞めるために行っている活動全て

おお、なんとなくサラリーマンを辞めたいと思っている人たちに

響きそうなタイトルになりました。

このように、あくまで相手目線で書くことで、

自己満足なブログから読み手を満足させるような

ブログになります。

 

相手目線を持つことはすごく大事なポイントになりますので、

相手の立場に立つことを忘れないようにしましょう。

 

記事を読まないことによるデメリットを入れる

そして次は、

・記事を読まないことによるデメリットを入れる

ということです。

 

どういうことかというと、

先ほどのように記事を読むことで得られるのとは反対に、

『記事を読まないことによる損失』

をタイトル中に入れるということです。

基本的に人は得ることよりも失うことに対して恐怖を感じます。

 

そこで『記事を読まないと損をする』というイメージを与えることによって、

反応率が上がるわけなのです。

ちょっと例を見てみましょう。

今年のトレンドはコレだ!

うーん、これだと若干弱いですね。

普通によくあるタイトルだし、なんだかピンときません。

 

そういう場合はこうしてみましょう。

[全国のオシャレ男子よ!流行に乗り遅れるな!]今年のトレンドはコレ!

うん、大分ピンとくるタイトルになりましたね。

こんな感じで『読まないと乗り遅れるという損失を

タイトルに含めることによって反応率を上げることが出来まるわけです。

このテクニックも中々強力なものです。

 

 

具体的な数字を入れる

さて、続いては、

・具体的な数字が入れる

ということです。

 

人は曖昧な言葉には反応しません。

それよりも明確で具体的でわかりやすいものの方が、

多くのユーザーが反応しやすくなります。

 

ちょっと例文をば。

すぐに痩せるダイエット方法を挙げてみた!

うーん、、、

これだとちょっと曖昧ミーまいんですよね。

 

正直『すぐに痩せる』とか言われても、

『自分のすぐに』と『相手のすぐに』は全然違うかもしれません。

このように、捉え方によって全然違う言葉を使ってしまうのはNGです。

 

 

その場合はこうしてみましょう。

3カ月で激変するダイエット方法を3つ挙げてみた!

うん、これでだいぶ明確になりました。

こうして数字を入れるだけで明確性が増し、

伝わりやすい文章になります。

 

ちなみに

数字は年数、月数、日数や時間の他、

個数や回数も含まれます。

あらゆる部分に使えるテクニックなので、

これは必ず覚えておいてくださいね。

 

 

すぐに実践できそうな文言を入れる

そしてお次は、

・すぐに実践できる(出来そうな)な文言を入れる

ということです。

 

すぐに実践出来そうな文言とは、

遠い未来をイメージさせるものではなく、

・すぐに実践でき、効果の実感できる(できそうな)もの

ということです。

ちょっと例文を見てみましょう。

Twitterを使った出会いのテクニック!

うーん、これじゃあちょっとピンと来ないですね。

ではこんな感じだとどうでしょうか?

Twitterでたった一週間で女の子と出会うためのテクニックとその手順!

よし!『たった一週間』『その手順』と入れることで、

明確性と具体的な手順もクリアしました。

また、すごく達成のイメージがしやすい文言になりましたね。

こんな感じで、すぐに実践できそうなイメージを与えることが

すごく大切です。

 

読み手が普段使う言葉を使う

さて、続いては、

・読み手が普段使う言葉を使う

ということです。

 

基本的に読み手は、自分に近い考え方や言葉遣いの人に共感し、親近感を覚えます。

読み手と親密な関係を築くには、

主に読み手の使っている言葉を使っていく必要があるのです。

 

例えばサラリーマンのためのブログで

『バイブス上がるわ』とか『リアルじゃねえ』とか使ってたら、

ちょっと違うと思います。

そんな言葉を使う会社があったらむしろ就職したいくらいです。

 

でも、実際問題、ほぼほぼないと思いますので、

やはりサラリーマンが使う言葉をしっかりと使ってあげましょう。

例えば、『残業』『上司』『仕事術』『年収』『キャリア』とかですね。

こういった仕事や会社に関するキーワードを

しっかり入れていくことが大切です。

 

検索キーワードを適切に入れる

そして次は、

検索キーワードを適切に入れる

ということです。

 

これはものすごく大切な要素なのですが、

ブログコンテンツで一番大切にするべき相手は、

検索ユーザーです。

圧倒的なアクセスが見込めるのは検索ユーザーだけですので。

 

検索ユーザーが打ち込んだキーワードに合わせて、

タイトルを作ることで、検索エンジンからの多くのアクセスが見込めます。

 

また、検索エンジンからきたユーザーは、

はSNSと比べて悩みが明確なため、

商品購入率やお客さんになる確率も高いのが特徴です。

ですのでここでは、検索ユーザーに合った

キーワードを入れていきましょう。

 

尚、検索ユーザーに合わせたキーワードを作るための手順については、

動画でご紹介していますので、ぜひご覧ください。

只今準備中!!

 

長すぎないタイトルを付ける

そしてお次は、

・長すぎないタイトルを付ける

ということです。

 

これはどういうことかというと、

例えば、今まで言ってきたテクニックでタイトルを付けると、

文字数が長かなりくなってしまい、読みづらい印象を与えてしまいます。

例えばこんな感じ。

5年間体型に悩み続けた17歳の女子高生が、半年間で15キロの減量に成功した3つの方法を、たった10分の動画でお伝えします!

うん、長い。笑

数字が多すぎてうっとおしいし、何よりくどい。

こんな風に、テクニックを覚えたからと言って調子に乗って使いすぎると、

ゴテゴテになってしまい、胡散臭くなります。

 

その場合はいらない部分を逆に削って、

スッキリさせてあげましょう。

5年間体型に悩み続けた女子高生が、半年間で15キロの減量に成功した3つの方法を動画でお伝えします!

うん、まあ元々入れ過ぎていたので、

ここまで削っていいかな~というところです。

本当はもっと削っても良いんですが、

原形をとどめなくなってしまうのでこの辺にしておきましょう。

 

 

強化ワードを入れる

そしてお次は、

・強化ワードを入れる

ということです。

 

強化ワードというのは文字通り、

キーワードを強化するためのワードということです。

具体的に上げると『死ぬ気で』『確実に』『必須』『絶対』『何が何でも』とか

『マジで』『本気で』『ガチで』『神!』『目ん玉が飛び出るほど』とか、

とにかく言葉を強力にするワードを入れることで、

反応率を高めることが出来ます。

 

 

これはどんな場面でも使えるテクニックなので、

言葉を強力にしたい場合は試してみてください。

 

恐怖ワードを入れる

そしてお次は、

・恐怖ワードを入れる

ということです。

 

恐怖ワードとは何か?というと、

文字通り恐怖を与える言葉を入れるということです。

これは中々ピンと来ないかもしれませんので、

ちょっと例を見てみましょう。

ダニ退治をします!

うーん、「工夫ゼロか!」

と言いたくなるようなタイトルです。

 

しかもダニ退治をします!と言われても、

別にダニに対してそんな敵意はないし、、、

と思ってしまうかもしれません。

 

でもこうしてみたらどうでしょうか?

アレルギー発症率を10倍にする恐ろしい大量のダニを確実に退治します!

これでだいぶいい感じに恐怖が加わりました。

読んでて恐ろしくなるタイトルだもんね、コレ。笑

このように、聞いただけで恐怖を感じるワードを入れるだけで、

ユーザーを行動に移させることが出来ます。

 

ただ、あまりに多用すると、

煽って買わせたような印象になるので、

使いまくることはおススメしません。

 

 

トレンドを意識させるキーワードを入れる

そして次は、

・トレンドを意識させるキーワードを入れる

ということです。

 

人は流行りものや最新のものに興味を示す傾向があるので、

トレンドを意識させるだけで、ターゲットが反応しやすくなります。

ちょっと例文をば。

おしゃれファッショングッズを紹介します!

うーん、まあわかるっちゃわかるけど、

なんかピンとこないし微妙です。

 

更に良くしたい場合はこうしてみましょう。

最新トレンドをいち早く取り入れたおしゃれファッショングッズをご紹介します”!

『最新トレンド』や『いち早く』等を入れたことで、

トレンドの先取り感が出ましたね。これで大分反応率も上がると思われます。

流行に敏感なタイプにはこういったテクニックも有効です。

 

または時間、または個数を限定する

そして次は、

・時間、または個数を限定する

ということです。

 

人は限定されたり、

個数や人数が少ないというだけで欲しくなる傾向があります。

例えば、

・フィギュアの紹介をします!

よりも、

・世界に10体しかないフィギュアを”番組をご覧の方にだけ”ご紹介します!

の方が当然希少性も限定性もクリアしていて、

反応がとりやすくなります。

 

希少性や限定性を出すだけで反応は取りやすくなりますので、

積極的に活用していきましょう。

 

 

権威性を入れる

そしてお次は、

・権威性を入れる

ということです。

 

権威性とはどういうことかというと、

有名人や影響力のある人の権威を借りるということです。

 

例えば、

・おすすめプロテイン!

というよりも

・武井壮も絶賛のおすすめプロテイン!

といった方が、明らかに権威性が増し、反応率も上がります。

 

よく化粧品などのポスターやチラシを見ると、

「~のモデルも愛用!」とか載っていたりしますが、

あれも権威性を利用したテクニックです。

 

有名人や専門家の権威を借りることで、

自分の発言に影響力を持たせことが出来るのです。

 

 

ギャップ法を使う

さて、お次は、

・ギャップ法を使う

ということです。

 

ギャップというのは文字通り、

タイトルに二面性を持たせるということです。

『~なのに~』

というギャップを演出することによって、

ぐっと興味を惹くような印象を与えられます。

 

とは言ってもピンと来ないと思いますので、

ちょっと例を見てみましょうか。

女の子が受験勉強をしている

まあ、これは普通過ぎるくらい普通ですね。

ただ、これでは何のギャップもないので、平凡なタイトルになってしまいます。

 

でもこうしてみたらどうでしょうか?

ギャルが受験勉強をしている

おお、なんだかギャップ萌えな感じが出てきましたね。

某映画でもこんな感じでしたが、

『ギャルなのに勉強!』という落差によって、

興味を惹くタイトルが出来ます。

 

更にこうするとどうでしょう?

赤ちゃんが受験勉強をしている

おお、逆にギャップがあり過ぎて気持ち悪い感じになってしまいました。

ここまで来ると漫画とか映画の世界になるので出来ませんが、

ギャップを作るという意味では正解です。

こうして『~なのに』という落差を付けることによって、

興味を引きやすいコンテンツにすることが可能なのです。

 

 

簡易的なイメージを伝える

そしてお次は、

・簡易的なイメージを伝える

ということです。

 

いくらコンテンツが良くても、

それがあまりに難しそうな雰囲気が出てしまっては、

読んでくれない可能性があります。

 

そこで、出来る限り多くの人に読んでもらうために、

あえて簡易的なイメージを付けることが大切です。

 

ちょっと例文を見てましょう。

ブログ集客に必要なキーワード選定方法!

うーん、これだと中々難しい感じがしますよね。

そもそもキーワード選定という言葉自体難しいかもしれないし、、、

 

でもこうしてみるとどうでしょう?

[10分でわかる!]ブログ集客に必要なキーワードの選び方!

冒頭に『10分でわかる!』という言葉を使うことで、

一気に簡易的なイメージが付きました。

このように、簡易的なイメージを付けることによって、

読む際の障壁を取り除くことが出来るわけです。

 

特に初心者向けのコンテンツ作りに有効なので、

是非使ってみてください。

 

セリフ口調を使う

そして次のテクニックは、

・セリフ口調を使う

ということです。

 

セリフ口調というのは、

『これ、知ってる?』とか

『お、おい、この猫の体勢おかしくね?w』

などのように、話し言葉でタイトルを作ることで、

まるで自分が話しかけられているような印象になります。

 

特に2ちゃんねらーは

話し言葉をタイトルに入れ込むプロが多いので、

こういうタイトルは2ちゃんねるから学ぶといいです。笑

 

 

「!」マークを使う

さてさてお次は、

・『!』マークを使う

ということです。

 

例えば、

『タイトル選定に全てを懸けろ』というと、

なんだかあまり気合が入っていないような印象を受けますが、

『タイトル選定に全てを懸けろ!!』というと、

すごく力強い印象が出てきます

 

このように『!』だけで印象が変わることもあるので、

是非気合を入れるポイントに関しては、

積極的に使っていくといいです。

 

 

「まとめ」コンテンツであることを入れる

さて、いよいよ終わりが近づいてきましたが、次は、

・『まとめ』であることを入れる

ということです。

 

人は完璧を求める傾向があり、

そのため『網羅』とか『全て』とか『まとめ』などを

本能的に求める傾向があります。

例:『受験対策に使える超効率のいい勉強方法をまとめてみた!』等々、、、

 

タイトルに『~の方法まとめ!』とか入れるだけでも

反応率を高める効果があるので、ぜひ試してみることをお勧めします。

 

「○○」などの伏字を使う、好奇心を刺激する

そして次は、

・○○などの伏字を使い、好奇心を刺激する

ということです。

これは大事な部分を隠されると、

どうしても気になってしまうという心理です。

 

ちょっと例文を見てみましょう。

ブログでアクセスが集まらない原因は、タイトル?

まあ、別にこれでも良いのですが、

あまりタイトルの時点でわかってしまうようでは、

読まずに離脱してしまう可能性があります。

そこで、こんな感じにしてみましょう。

ブログでアクセスが集まらない原因は○○!?

先ほどと違い、隠されたことによってすごく気になりますね。

こんな風に『○○』であえて隠すことによって秘密感が生まれ、

好奇心が煽られます。

 

何事もそうですが、見せすぎというのは良くないもの。

見えそうで見えないチラリズム感も時には大事なのです。

そんなチラリズム戦法もしっかり取り入れていきましょう。

 

タイトルは最低10パターンくらい考える

そしていよいよ最後は、

・タイトルは10パターン考える

ということです。

これはノウハウでも何でもないのですが、

最終的に魅力的なタイトルを付けるためには、

如何に数を出すか?が重要です。

 

例えば今回の僕の記事のタイトルであれば、

こんな感じに10個上げたりしました。

 1.ブログ記事の反応率を爆発的に上げるタイトルの付け方20個!

 2.ブログ記事の反応率を爆発的に上げるタイトル選定方法20!

 3.ブログ記事のタイトルの付け方20!反応率を爆発的に上げる秘密のテクニック!

 4.ブログの反応率を高めるための記事タイトルの付け方20!

 5.今すぐ使える!ブログの反応率を高める記事タイトルの付け方20!

 6.今すぐ使える!ブログ記事の反応率を爆発的に上げるタイトルの付け方20!

 7.[保存版!]ブログ記事の反応率を爆的に上げるタイトルの付け方20!

 8.タイトルの付け方を変えるだけでブログ記事の反応率を上げる方法20!

 9.[絶対保存版!]ブログ記事の反応率を爆発的に上げるタイトルの付け方20

 10.[教科書並みの大容量!]ブログ記事の反応率を爆発的に上げるタイトルの付け方20!

とまあ、ぶっちゃけまだまだ出ますが、

ざっと考えてもこのくらいは出ます。

 

また語彙量に関しては、

他のブロガーさんやアフィリエイター、

また情報販売者さんの記事を読んだりしているおかげか、

色んな言い方が出来るようになりました。

 

これは頭の中に入っている情報量にもよりますので、

普段から色んなタイトルを頭に入れておく必要があります。

また、タイトルは出せば出すだけ良いものが出来るので、

頭の中から出来る限り絞りだしていきましょう。

 

 

まとめ

さていかがでしたでしょうか。

おそらくボリュームがあり過ぎて、

処理が大変だ思います。

 

ただ、それだけタイトルは奥が深く、

これだけのために時間をとってもいいと思うくらい、

大事な部分です(アクセスが3~10倍位余裕で変わります)。

 

多くの場合、ついつい記事の執筆ばかりに夢中になってしまい、

タイトルやディズクリプションがおざなりになりますが、

この二つも立派に記事の一部です。

いや、一部どころか、興味を惹くための一番大切な要素ですので、

ここを手抜きにしてしまっては、全てが台無しになる可能性すらあります。

 

むしろここでしっかりと頭を使って

入念にタイトルを付けることで、

適当に付けたタイトルの何倍ものアクセスが見込めるようになるので、

しっかりとタイトル作成に取り組んでいってくださいね!

 

 

それではこの辺で。

最後までお読みいただきありがとうございました。

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ABOUTこの記事をかいた人

大島 松二郎

ブログ専門の集客屋:まつ。 1985年10月31日生まれ 福島県出身(現在 東京在住)。 ブログ著者、ブログ集客コンサルタント、WEBプロデューサー、セミナー講師。 《ブログ著者として》 会社倒産をきっかけにWEBの世界に足を踏み入れる。その後、タイピングすら出来ない全くの初心者から突然、 ブログ集客の専門家としての活動を始め、 自身で立ち上げた公式ブログでは、 半年間で一万PVを越え、特定のキーワードで、 検索エンジン一位、二位、四位を獲得。 『どんなブログ初心者でも 実践できるわかりやすいノウハウ』 をモットーに、手順書付きで解説された記事は、 初心者のみならずWEBの専門家からも高い評価を得ている。